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南海電鉄、難波に3年間で300億円投資 オフィス開発加速

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南海電気鉄道は2025年3月期までに大阪・難波に約300億円投資し、オフィス開発などを加速する。23年1月には難波中二丁目に中規模ビルを竣工し、他にもオフィス機能を備える複合施設の建設を構想する。31年の「なにわ筋線」開通を見据え、働く場としての魅力を高めて梅田などキタのビジネス街に対抗する。

同社は難波―新今宮駅を起点とした沿線開発計画「グレーターなんば」構想を掲げる。4月に発表した25年3月...

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