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USJの任天堂エリア1周年 マリオで父親世代つかむ

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ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)に任天堂の人気キャラクター「マリオ」をテーマとしたエリアが開業して18日で1年を迎えた。ゲームの世界を再現し、集客に期待したものの、新型コロナウイルス禍が水を差した。足元ではワクチン接種も進み、2024年には「ドンキーコング」のエリアも誕生する。反転攻勢を目指す。

「特に父親の来場が大幅に増えた」。USJを運営するユー・エス・ジェイ(大阪市)のジャン・ル...

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