/

この記事は会員限定です

阪急阪神HD、4年間で成長投資2900億円 再開発に力

[有料会員限定]

阪急阪神ホールディングス(HD)は20日、2031年3月期までの長期ビジョンと26年3月期を最終年度とする中期経営計画を公表した。不動産を軸とした今後4年間の「成長投資」を2900億円とし、大阪の梅田や千里中央の両地区で計画する再開発も具体化を急ぐ。新型コロナウイルス禍の生活の変化や人口減少で鉄道事業の成長が難しくなるなか、不動産事業を伸ばす。

同社は新型コロナ禍でこれまでの前提が大きく崩れたと...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り988文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン