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ダイワボウ系、公的機関のクラウド導入でAWSと連携

ダイワボウホールディングス子会社のダイワボウ情報システム(DIS、大阪市)は、米アマゾン・ドット・コムのクラウド部門であるアマゾン・ウェブ・サービス(AWS)と公的機関向けのパートナー契約を結んだと発表した。全国の地方自治体や教育機関、医療機関にAWSのサービスを広げる。

政府は2018年に官公庁のIT(情報技術)システムの導入時にクラウドの採用を優先的に検討する方針を表明。公共機関でも徐々に導入が広がっている。DISは国内約1万9千の情報機器会社やシステム会社を顧客とする幅広い流通網を活用し、高まるニーズに応える。

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