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三冠馬コントレイルも初戦敗退 最強馬争いは混沌と

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2020年限りで引退したアーモンドアイに代わり、国内最強馬の座にどの馬がつくか。21年競馬の注目点の一つだが、その候補馬が初戦で相次いで敗退した。4日の大阪杯(GⅠ、阪神芝2000メートル)では20年に史上3頭目となる無敗の三冠を達成したコントレイル(牡4、栗東・矢作芳人厩舎)が3着、同年の最優秀短距離馬グランアレグリア(牝5、美浦・藤沢和雄厩舎)も4着に。一方、このレースを勝ったレイパパレ(牝4...

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