/

この記事は会員限定です

三冠馬コントレイルも初戦敗退 最強馬争いは混沌と

[有料会員限定]

2020年限りで引退したアーモンドアイに代わり、国内最強馬の座にどの馬がつくか。21年競馬の注目点の一つだが、その候補馬が初戦で相次いで敗退した。4日の大阪杯(GⅠ、阪神芝2000メートル)では20年に史上3頭目となる無敗の三冠を達成したコントレイル(牡4、栗東・矢作芳人厩舎)が3着、同年の最優秀短距離馬グランアレグリア(牝5、美浦・藤沢和雄厩舎)も4着に。一方、このレースを勝ったレイパパレ(牝4...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1669文字

春割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

新着

ビジネス

暮らし

ゆとり

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
春割で申し込むログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
春割で申し込むログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
春割で申し込むログイン