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日本ハム、ソーセージ包装プラ3割減 巾着型から変更

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日本ハムは2月から主力のソーセージ「シャウエッセン」の包装を見直し、プラスチック使用量を約3割減らす。袋の上部を縛る巾着型から一般的な長方形の袋に変更する。プラスチックを削減し、環境への負荷を減らす。

巾着型は日本ハムが1985年のシャウエッセン発売時に、包装を大きくして売り場で目立たせようと採用した。その後、食肉各社のソーセージに広がった。日本ハムは2袋セットの定番商品で包装フィルムやテープな...

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