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シャープ戴CEO「22年株主総会までに退任」 改めて表明

シャープの戴正呉会長兼最高経営責任者(CEO)は12日、2022年6月の株主総会までに後継者を決め、経営トップを退く意向を示した。戴氏はこれまでも22年3月期までに退く考えを示してきたが、同社が台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業の傘下に入って5年たつのに合わせ、改めて従業員向けのメッセージで明かした。自身の後継者について「将来を託せる次期CEOを社内外から探している」と述べた。

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