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飾らない関西気質、競技の支えに 飛び込み・寺内健さん

関西のミカタ

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■2021年の東京五輪を含め、飛び込み男子で6度も五輪に出場した寺内健さん(42、ミキハウス)は、地元関西を拠点に30年以上におよぶ競技生活を過ごしてきた。様々なストレスも感じながら第一線で競技を続けてきたが、慣れ親しんだ環境がプラスに働いてきたという。

生まれも育ちも兵庫県宝塚市。近所にあるJSS宝塚スイミングスクールでベビースイミングが始まったと聞いた母に連れられ、まだ0歳児のころに水泳を始...

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