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大阪のオフィス、9年ぶり大量供給 駅前に大規模タワー

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大阪中心部のオフィス供給量は2022年、約15万平方メートルと9年ぶりの高い水準になる。新型コロナウイルス禍前のオフィス不足を背景に今後も建設が相次ぐが、在宅勤務の拡大などで利用を控える動きも目立つ。25年までは空室率が供給過剰の目安となる5%を上回る見込みで、以降の開発が抑えられる可能性もある。

大阪駅の南側で24日に開業した「大阪梅田ツインタワーズ・サウス」のオフィスは、契約率が約8割と好調...

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