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任天堂は「グローバルなタレント事務所」マリオの父語る

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任天堂は経営方針説明会でIP(知的財産)ビジネスを拡大する方針を示した。「マリオ」の生みの親として知られる宮本茂フェローは自社を「グローバルなタレント事務所」と位置づけ、ゲームのキャラクターを活用したビジネス展開を説明した。9日にオンラインで開いた説明会での古川俊太郎社長と宮本フェローとの主な質疑応答は以下の通り。

――円安でアジアで生産して国内で販売するスイッチの採算が厳しくなっています。価格...

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