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任天堂「Switchの次」は 頭打ち懸念で浮かぶ3シナリオ

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発売6年目に入った任天堂の「ニンテンドースイッチ」が正念場を迎えている。半導体不足や物流の混乱で生産や配送に苦戦し、需要も「頭打ちになっている」(家電量販幹部)との声が増えてきた。歴史的なヒット商品なだけに次世代機などの戦略はとりわけ難しい。「スイッチの次」には3つのシナリオが浮かぶ。

10日発表した2022年3月期の連結純利益は前の期比1%減の4776億円だった。スイッチの販売台数は前の期比2...

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