/

この記事は会員限定です

和歌山・有田市長「ENEOS跡地の協議、スピード感を」

[有料会員限定]

和歌山県有田市の望月良男市長は日本経済新聞の取材に、ENEOSホールディングスが2023年10月に操業停止予定の和歌山製油所(同県有田市)の跡地について、「木材関係での活用も」と訴えた。2月下旬に関係者による跡地活用の検討会が始まったが、望月氏は「スピード感を持ってほしい」と注文をつけた。

――跡地活用の検討会は、ENEOS側からの提案で始まりました。

「ENEOSの総務部長が主催者で、県や経済...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り667文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン