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三冠馬2頭に試練 実力証明へ残された時間少なく

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2021年の中央競馬も日本ダービー(GⅠ)で春の3歳クラシックが終わり、新たなスターが誕生した。その一方、20年の三冠馬コントレイル(牡4、栗東・矢作芳人厩舎)と牝馬三冠を達成したデアリングタクト(牝4、栗東・杉山晴紀厩舎)が苦しい状況に陥っている。

ともに上半期を締めくくる27日の宝塚記念(GⅠ、阪神芝2200㍍)への出走を予定していたが、コントレイルは前走のダメージが抜けずに回避。デアリングタ...

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