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関西のごみ排出抑制、京都・滋賀が上位 再資源化に成果

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関西6府県の1人あたり1日のごみ排出量の少なさは京都と滋賀が全国トップクラスだ。環境省がまとめた一般廃棄物処理の実態調査(2019年度)によると、各府県とも直近5年間で1.6~7.2%の削減を実現。官民のごみ減量や資源化の取り組みは一定の成果をあげている。今後さらなる削減にはプラスチックごみ対策や食品ロス削減などの積み重ねが求められそうだ。

データで読む地域再生

生活協同組合コープこうべ(神戸市)の「コープリビング甲南...

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