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目の不調、VRで疑似体験 関西学院大の井村研究室

キャンパス探訪

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仮想現実(VR)がゲームなどのエンターテインメント以外の分野でも広がりを見せている。関西学院大の井村誠孝教授は眼科医の診察を補助するシステムを開発した。

井村研究室は兵庫医科大とともに、網膜などに異常を訴える患者の視野のゆがみをVRで再現した。眼科医は問診などから患者の見え方を推測するしかなかったが、今後は症状を客観的に把握することができるようになる。井村教授は「共通の認識を持つことで、より円滑...

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