/

この記事は会員限定です

ハカルス、子宮頸がん診断支援AIを開発 京都大学と

[有料会員限定]

人工知能(AI)開発スタートアップのハカルス(京都市)は京都大学と子宮頸(けい)がんの診断支援AIを開発した。患者の患部を映した動画をもとに95%超の精度でがんを検出できる。子宮頸がんは増加傾向で、早期発見や予防につなげる。2023年をメドに診断支援ソフトウエアとして販売を目指す。

内視鏡で撮影した60人の子宮頸がんの患部の動画からAIを作った。このAIを使って150人分の症例でがんの有無を判断さ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り314文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン