/

この記事は会員限定です

京都女子大学、訪日客にルールやマナー伝える看板づくり

キャンパス探訪

[有料会員限定]

京都女子大学の学生が、外国人にもわかりやすい看板づくりに奮闘している。新型コロナウイルス禍前、京都は訪日客の増加による「観光公害(オーバーツーリズム)」が課題となった。英語やイラストを盛り込んでマナーやルールをわかりやすく伝え、外国人と地域住民の共生につなげたい考えだ。

5月下旬、京都市にある鴨川の三角州「鴨川デルタ」。散歩やジョギング中の外国人に、大学生がアンケート調査をしていた。用紙に「花火...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り389文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン