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クロノジェネシス、凱旋門賞で欧州のディープ産駒が壁?

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2021年の中央競馬も宝塚記念(6月27日、GⅠ、阪神芝2200㍍)で上半期が終了した。締めくくりの大一番では20年の宝塚記念、有馬記念(GⅠ)とグランプリを連勝していたクロノジェネシス(牝5、栗東・斉藤崇史厩舎)が圧勝。同馬の関係者はレース後、10月3日にフランスで行われる凱旋門賞(GⅠ、パリロンシャン芝2400㍍)に遠征する意向を明らかにした。力の要る馬場を苦にしないクロノジェネシスは欧州の競...

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