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ステラファーマの上原社長「海外でも治験、事業広げる」

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ホウ素を用いた放射線治療に使うがんの治療薬を開発するステラファーマが22日、東証マザーズに上場する。事業の概要や成長戦略を上原幸樹社長に聞いた。

――事業概要を教えてください。

「ホウ素の同位体『B-10』を用いた治療薬の開発と販売を手掛ける。熱中性子線と呼ばれる放射線を照射すると、B-10は分裂する性質がある。治療薬をがん細胞に取り込ませ、そこに絞って反応をおこし、正常な細胞に影響を与えずに治療...

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