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永守賞大賞にオランダの大学教授 駆動制御設計を評価

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日本電産の永守重信会長が理事長を務める公益財団法人の永守財団(京都市)は5日、優れたモーター技術を評価する「第7回永守賞」大賞にオランダのアイントホーフェン工科大学のトム・オーメン教授を選んだ。半導体製造装置で使われる駆動制御の精度を高める研究などを評価した。

永守氏は授賞式後の記者会見で「応募者の質は年々向上しているが、日本の研究者は相対的に低下している」と指摘。「電気自動車(EV)など大競争に巻き込ま...

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