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任天堂Switch、箱2割小さく 供給増へ輸送効率アップ

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任天堂は8月生産分から主力ゲーム機「ニンテンドースイッチ」の外箱を2割小さくする。書き入れ時の年末商戦へ向け輸送効率を改善して供給量を増やす。例年は夏につくりだめするが、半導体などの部品が足りない。航空便の利用も増やし、少しでも販売機会のロスを抑える狙いだ。

対象は2017年から販売している通常機種。まず海外出荷分から変更し、国内分も順次変える。コンテナの積載量が増えるため、スイッチ1台当たりの...

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