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国の大阪接種会場再開 京阪神の進捗鈍く、理解促進カギ

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自衛隊が大阪市に設置した新型コロナウイルスワクチンの接種会場が7日、再開した。国は感染予防などのため3回目接種を呼びかけるが、自治体の大規模会場では予約の空きが目立つ。異なるメーカーのワクチンを打つ「交互接種」への不安や接種券が届いていない人も少なくない。65歳未満の接種が本格化する中、接種率向上には啓発活動もカギを握る。

自衛隊が民間の「堺筋八木ビル」(大阪市中央区)で再開した大規模接種会場に...

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