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任天堂が縁、京都でゲーム開発 ディラン・カスバート氏

きらり感彩人

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キュー・ゲームス(京都市)代表のディラン・カスバートさん(50)は英国生まれだが、京都で長年ゲーム作りを続けてきたプログラマーだ。高い技術と独自の世界観のゲームで、根強いファンを持つ。

京都との縁は1990年に遡る。「どうしてこれで3Dのゲームが動いているんだ?」。任天堂の技術者を驚かせたのは、当時18歳だったカスバートさんが携帯ゲーム機「ゲームボーイ」向けに試作した3Dゲームだった。当時勤務し...

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