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ダイキン、大阪大学と空調管理の「スマートシティー」開発

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ダイキン工業が大阪大学と組み、データを使い都市を効率よく管理するスマートシティー事業の開発に乗り出した。人の流れを読んだ空調管理を街全体に供給する事業などの実用化を目指す。大阪大箕面キャンパス(箕面市)を実証試験の舞台とし、2年程度で事業化にメドをつけたい考えだ。人材育成が中心だった連携を事業まで広げられれば、脱炭素時代の新たなソリューションにつながる。

「大きなテーマで、社会実装までやりましょ...

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