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阪神百貨店梅田本店、食品売り場は休業継続 コロナ感染

阪急阪神百貨店は1日、新型コロナウイルスのクラスター(感染者集団)の発生に伴い7月31日~8月1日に臨時休業していた阪神百貨店梅田本店(大阪市)について、食料品売り場では2日も休業すると発表した。

PCR検査の結果が判明していない従業員が多数いるとして、地下1階と1階の食料品売り場は休業を続ける。販売体制が整い次第、再開する見通し。同店では7月26日~31日に新型コロナの感染が判明した従業員数が80人に上っている。コロナに感染していた従業員の多くは食品売り場で働いていた。

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