/

この記事は会員限定です

五輪談合、業界ぐるみ200億円受注 組織委・電通主導か

(更新) [有料会員限定]

東京五輪・パラリンピックのテスト大会事業を巡る入札談合事件は、捜査対象が広告大手の博報堂など計6社に広がった。発注元の大会組織委員会と電通側が談合を主導し、参加業者間で受注業者を事前に決めていた疑いがある。落札業者が随意契約で受注した本大会などの契約総額が少なくとも200億円に上ることも判明。東京地検特捜部と公正取引委員会は談合により大会の運営事業が広範囲で競争を制限されていた疑いがあるとみて調...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1384文字

初割ですべての記事が読み放題
今なら2カ月無料!

関連企業・業界

企業:

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン

権限不足のため、フォローできません