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相次ぐメダル、沸くスケボーに熱視線 練習場不足が課題

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東京五輪で初めて正式種目となったスケートボードで、堀米雄斗選手(22)が金メダルに輝いた。日本選手の飛躍で競技への関心は一気に高まり、ファンや関係者は普及に期待を寄せる。1人でも楽しめるスポーツだが、公園などで禁止する自治体は多い。裾野拡大へプレーできる場の確保が課題になりそうだ。

25日のスケートボード男子ストリート。堀米選手が軽やかに跳び上がり、鮮やかなトリック(技)を決めると、SNS(交流サ...

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