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危機下の報道を議論 日経・慶応大学・コロンビア大学

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日本経済新聞社と米コロンビア大ジャーナリズム大学院、慶応大メディア・コミュニケーション研究所は2日、学生応援プロジェクト「これからのジャーナリズムを考えよう」を開いた。ウクライナ危機が世界の耳目を集めるなか、戦争と報道をテーマに専門家や現役のジャーナリストらが議論した。

慶応大の伊藤公平塾長は冒頭のあいさつで「命懸けで真相を暴く研究者、ジャーナリストの大切さを日々感じる」と強調した。

コロンビア...

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