/

この記事は会員限定です

中学入試、感染対策強化 23校で共通追試・1教室に6人

[有料会員限定]

新型コロナウイルスの感染が広がるなかで学校の個別入試が本格化する。先駆けとなる私立中学校は試験会場の人数制限や追試の共同実施を始めるなど、昨年以上の警戒態勢を敷く。変異ウイルス「オミクロン型」は若年層への感染力も強い。多数の子どもや若者が集まる試験会場での対策は、2月以降の高校・大学入試でも急務だ。

10日、首都圏で最も早く入試を実施した栄東中(さいたま市)は、会場入り口付近に設置した体温測定用...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り856文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン