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まん延防止解除、医療現場警戒緩めず 「第7波」懸念も

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新型コロナウイルス対策のまん延防止等重点措置が約2カ月半ぶりに全面解除されることになった。医療現場では経済活動の再開に向け一定の理解が広がる一方、1日あたりの新規感染者数はいまだ5万人を超える水準が続き、警戒を緩められずにいる。「第7波」への懸念も残る中で、ワクチンの3回目接種と合わせ、対策の徹底が引き続き求められる。

■病院

「入院者数は依然多いが、ほとんどが軽症の患者。経済への影響を考えると...

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