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人気観光地、訪日客回復にばらつき 円安なども影響

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新型コロナウイルスの水際対策が大幅に緩和されて1カ月が過ぎ、街角では個人旅行のインバウンド(訪日外国人)の姿も増えてきた。円安が追い風となる半面、国別の旅行者数で最多だった中国は今も海外への渡航規制が続く。かつてインバウンドに人気だった観光地を歩くと、なお回復途上にある実情が浮かぶ。

東京都台東区のかっぱ橋道具街。11月中旬、和包丁や和食器を扱う店が立ち並ぶ通りには英語やフランス語が飛び交ってい...

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