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垂沢和春氏が死去 大相撲の元関脇麒麟児

垂沢 和春氏(たるさわ・かずはる=大相撲の元関脇麒麟児、先代北陣親方)

3月1日、多臓器不全のため死去、67歳。告別式は家族葬で執り行われた。

67年夏場所に二所ノ関部屋から初土俵を踏み、74年秋場所新入幕。激しい突っ張りを武器に、88年秋場所限りで引退するまで幕内を84場所務め、三賞に11度輝いた。〔共同〕

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