/

この記事は会員限定です

シェア自転車、帰宅困難者の足に 大規模地震では注意

[有料会員限定]

7日夜に首都圏で最大震度5強を観測した地震発生後、シェア自転車のサービスを利用する「帰宅困難者」が多く見られた。スマートフォンなどで登録してすぐに借りられる手軽さが売りで、見通しが立たない鉄道の運行再開を待つよりも早く帰宅できると注目が集まった。

シェア自転車サービスを提供するドコモ・バイクシェア(東京・港)は8日、地震発生に伴うレンタル延長料金を無料にすると発表。発生直後の7日午後10時41分か...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り538文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン