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傷だらけのキング 体操・内村、まさかの予選敗退

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故障に苦しみながらも得意の鉄棒だけに絞って東京五輪の舞台に立った体操男子の「キング」、内村航平選手(32)の大会が幕を閉じた。

体操男子予選の種目別鉄棒に出場した内村選手は、見せ場の離れ技を決めた後、鉄棒上で倒立して体をひねりながら手を持ち替える場面で落下、マット上で一瞬うずくまった。演技を再開したが点数は伸びず、まさかの予選敗退が決まった。

体操を始めたのは3歳。19歳で初出場した2008年の北...

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