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北海道・旭岳が初冠雪 平年より11日遅く

旭川地方気象台は6日、北海道最高峰の大雪山系旭岳(2291メートル)で初冠雪を観測したと発表した。平年より11日遅く、昨年より10日遅い。

気象台によると、午前11時半ごろ、職員が雲の切れ間から山肌に雪を確認した。

「旭岳ロープウェイ」によると、麓は紅葉が見ごろ。10月中旬ごろまで雪と紅葉のコントラストを楽しめる見込み。〔共同〕

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