/

この記事は会員限定です

阪神大震災27年、災害ボランティア次代へ 元兵庫県職員

(更新) [有料会員限定]

阪神大震災時の対応に当たり、東日本大震災などの支援活動も続けてきた元兵庫県職員の男性が新たな災害ボランティア団体の設立に向けて奔走している。発生から27年を迎える阪神大震災は「ボランティア元年」といわれる。少子高齢化や新型コロナウイルス禍でボランティア人口が減少する中、「大災害への備えは十分とは言えない」との危機感がある。

新団体の設立を進めているのは、県の外郭団体が運営する「ひょうごボランタリ...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1118文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン