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39歳女性の終活デビュー 埋まらぬノート、スマホは…

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新型コロナウイルスが多くの尊い命を奪い、健康には多少の自信があった記者(39)も人生の終焉(しゅうえん)をふと考えた。まだ早いとばかり思っていた終活の扉を開いてみた。

命に限りがあることは理解しながら、自分の死について真剣に考えることを避けてきた。元気な人も新型コロナで急に亡くなることがあると知り、腹をくくって終活に挑戦してみることにした。結婚して子どもを持った今、自分の死が家族に迷惑をかける可...

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