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ルートヴィヒ美術館展が29日、国立新美術館で開幕

ドイツ・ケルンにあるルートヴィヒ美術館の所蔵品を紹介する「ルートヴィヒ美術館展」(日本経済新聞社など主催)が29日、東京・六本木の国立新美術館で開幕する。ピカソやウォーホル、マレーヴィチなど、20世紀初頭から現代までの名品約150点を展示する。28日内覧会が開かれた。9月26日まで。

同館の所蔵品は施設に名前を冠するルートヴィヒ夫妻がケルン市に寄贈した約350点をはじめとして、市民コレクターの寄贈を軸に形成されてきた。世界屈指というピカソのコレクションからは「アーティチョークを持つ女」など8点を展示する。10月に京都国立近代美術館(京都市)に巡回する。

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