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パラ唐沢、男子5000で世界新 東日本実業団選手権 

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陸上の東日本実業団選手権は16日、埼玉県の熊谷スポーツ文化公園陸上競技場で最終日が行われ、男子5000㍍(視覚障害T11)で東京パラリンピック代表に内定している唐沢剣也(群馬県社福事業団)が15分9秒94 の世界新記録で優勝した。

2004年アテネ・パラで樹立された世界記録を、17年ぶりに破った快走のスイッチは伴走者の交代だった。4000㍍手前でSUBARU陸上部の小林光二から拓大で箱根駅伝に出場...

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