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囲碁のナショナルチーム、台湾と定期戦(盤外雑記)

囲碁で海外勢に対抗しようと結成された日本のナショナルチームで、台湾と定期的な交流戦が始まった。初回の4月17日では一力遼二冠や仲邑菫二段ら両国6人ずつの代表がネットで対局した。今後、2カ月に1回ほどの開催を予定する。

日本将棋連盟は、女流棋士の昇段・昇級規定を改定する。白玲戦・女流順位戦の新設などで年間の対局数が増加することに伴い、女流1級~五段になるために必要な勝ち星数をそれぞれ10上乗せする。改訂は10月1日から。

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