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部屋干しは効果あった 寝室の湿度、記者が実験

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冬場につきものの肌のカサカサや喉の痛み。室内の湿度は油断すると30%を下回ってしまう。就眠時の湿度が適正とされる40%以上となる方法を探ってみた。

空気が乾燥すると風邪の原因になるのはもちろん、かゆみなど肌トラブルも招く。湿度が高すぎると、外気温との差で窓ガラスが結露するなどの問題が起こりやすい。湿度を適切な範囲に保つには、湿度が上下する仕組みを知ることが大切だ。

室温だけを上げると湿度は低下してしまう

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