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サッカー女子 長谷川、岩渕ら海外組がレベル底上げ

東京五輪 日本代表の現在地㊥

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2大会ぶりに五輪の舞台に臨むサッカー女子日本代表「なでしこジャパン」が、1年ぶりの国際試合となった8日のパラグアイ戦と11日のパナマ戦で再スタートを切った。2戦とも7-0という大勝の中でひときわ輝く個の力量や成長ぶりを示したのはFW岩渕真奈やMF長谷川唯、アタッカーからコンバートされたCB宝田沙織ら。いずれも海外リーグで貴重な経験を積む選手たちだ。

「みんなが自分の可能性を信じて海外にチャレンジし...

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