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初防衛で「一人前」の藤井棋聖、満足せず頂点目指す

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「『防衛して一人前』という言葉があるので(防衛できて)よかったです」。将棋の藤井聡太棋聖(18、王位との二冠)が3日、棋聖戦五番勝負第3局を制し、3連勝で最年少18歳11カ月でタイトル初防衛、九段昇段を果たした。その後の記者会見では「これで『一人前』という意識はないです」とも。自身のさらなる成長に向け、まだまだ満足する様子はない。

「タイトルは防衛して一人前」という言葉は昭和の大棋士、故・大山康晴...

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