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リトルヤンゴン、高田馬場の今を歩く

進むチャイナタウン化 リトル"サイゴン"にも

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「リトルヤンゴン」とも呼ばれる東京・高田馬場。民主化運動の弾圧から逃れてきたミャンマー人が1990年代後半に集まったとされるが、近年目立つのは中華系やベトナム系の店舗。変わりゆく街を歩いてみた。

ビルの中はミャンマーだった

JR山手線と東京メトロ東西線、西武新宿線の結節点である高田馬場駅。街に出てもミャンマーの香りはしない。そこで日本ミャンマー・カルチャーセンターのマヘーマー所長と落合清司理事長...

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