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悩む出向社員、JALが支援チーム コロナ長期化で

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新型コロナの感染拡大が続くなか、航空大手が外部企業などに出向中の社員の支援を拡充している。日本航空(JAL)は出向者の支援に特化した組織を設立。出向先の管理職と協力し、客室乗務などから長く離れた社員のキャリア形成を後押しするほか、心理的なケアにもつなげている。

JALから乗務員などが出向するコールセンター運営のテレコメディア(東京・豊島)。JALから出向し、現在は電話応対業務を担当する示野寛子さんは「電話...

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