/

この記事は会員限定です

冷凍・空調・暖房展、DXに注力 故障検知や運転管理で

[有料会員限定]

冷凍・空調・暖房展「ヒーバック&アール ジャパン2022(ヒーバック)」が1日、東京ビッグサイト(東京・江東)で開幕した。故障を検知して保守作業を効率化する技術や空調の運転量を管理して省エネにつなげる技術などが展示されている。新型コロナウイルス禍や脱炭素化の流れを背景に各社が空調事業に注力する中、デジタルトランスフォーメーション(DX)が進んでいる。

ヒーバックは日本冷凍空調工業会主催の展示会。...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1037文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

新着

注目

ビジネス

ライフスタイル

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン
図表を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した図表はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン