/

この記事は会員限定です

新興勢、在宅を支える EC不正検知や書類デジタル化

NEXT1000

[有料会員限定]

新型コロナウイルスの感染拡大は消費行動や働き方を変えた。家庭では巣ごもり消費で電子商取引(EC)の利用が進み、企業では在宅勤務が定着した。業務やサービスを円滑にするセキュリティー対策やペーパーレス化といった新興勢の技術が家庭や職場での「新常態」を支えている。売上高100億円以下の中堅上場企業「NEXT1000」を対象に有力企業を探った。

「不正使用歴のあるIPアドレスからの注文です」――。衣料品の...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り2812文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン