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ケーヨーの3~5月、営業益15%減 園芸品が不振

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ケーヨーが30日発表した2022年3~5月期の単独決算は、営業利益が前年同期比15%減の17億円だった。天候不順や寒暖差が大きかった影響で、花や野菜の苗などの園芸用品や自転車の販売が落ち込んだ。5月に気温上昇が遅れたことで扇風機や冷感寝具なども振るわなかった。

店舗数が減った影響もあり、売上高は8%減の261億円...

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