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DCMの3~5月、純利益14%減 原材料高・円安響く

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ホームセンター大手のDCMホールディングスが30日発表した2022年3~5月期連結決算は、純利益が前年同期比14%減の65億円だった。木材やプラスチック関連の原材料価格の高騰や急激な円安で輸入コストが上昇し採算が悪化した。

売上高にあたる営業収益は1140億円だった。今期から「収益認識に関する会計基準」を適用しており、同基準で比較すると前年同期比2%減だった。行動制限の緩和でバーベキュー用品など...

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