/

この記事は会員限定です

リコー、データビジネスに参入 AIでビッグデータ解析

[有料会員限定]

リコーが人工知能(AI)を活用したデータビジネスに参入する。クラウド上に保管する顧客企業の文章情報などビッグデータを独自開発の自然言語処理AIが解析、有用なデータとして提供する。6月にも新事業として本格的に立ち上げ、2025年に100億円の売り上げを目指す。 精密大手がAIを用いた顧客企業のデータ解析に踏み切るのは初とみられる。主力事業の複合機は今後大きな成長が見込めない。IT(情報技術)関連事業を育て...

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

残り1024文字

すべての記事が読み放題
有料会員が初回1カ月無料

関連トピック

トピックをフォローすると、新着情報のチェックやまとめ読みがしやすくなります。

関連企業・業界

企業:

セレクション

トレンドウオッチ

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

新着

注目

ビジネス

暮らし

フォローする
有料会員の方のみご利用になれます。気になる連載・コラム・キーワードをフォローすると、「Myニュース」でまとめよみができます。
新規会員登録ログイン
記事を保存する
有料会員の方のみご利用になれます。保存した記事はスマホやタブレットでもご覧いただけます。
新規会員登録ログイン
Think! の投稿を読む
記事と併せて、エキスパート(専門家)のひとこと解説や分析を読むことができます。会員の方のみご利用になれます。
新規会員登録 (無料)ログイン